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2010年2月13日土曜日

最近の「ルパン三世」はできが悪いなぁ

今日、ルパン三世の新作を見たのだが、なんかいろいろとできが悪い。

いいのは映像的なものだけ。

ここ最近、テレビ番組のスペシャルでルパン三世をやっているけど、ほぼつまらないと思っています。



 

最初に気になるのが、台詞回しが浮いてしまっていること。

キャラクターに生きている感じがない。

不二子はなんか変にはっちゃけた感じがするし、ルパンの台詞回しも今ひとつ。

また、不二子の声に感情が感じられないし、なぜか銭形の声に覇気がなく、こもった感じになっちゃっている。

 

しかし、それよりもなによりも、とにかく全体的にかっこよくない。

内容もやたら大きな話っぽくすればいいという感じで、つかみ所が今ひとつない。

全体のテーマ性が弱くなっていて、結局「どの部分をかっこよく見せたいのか」=「ルパンの魅力がなんなのか」がつかめない。

最後に感動が残らない。

脚本も監督も、なんか昔の作品に振りまわされて作っているような気がする。

 

今日のも結局、「なんだったの?」という感想でした。

もうルパン三世の新作はやめた方がいいんじゃないかとさえ思ってきました。

残念です。


2009年8月11日火曜日

今さら、「新世紀エヴァンゲリオン」を見てみました

なんか下腹部にできた粉瘤が小さくなって、なんか触ってもわからないぐらいにしぼみました。

……なんでなにもしていないのにしぼんだんだろう?

 

しぼんだと言えば、「Zii EGG」が開発者向けにしか発売せず、通販で買えるかと思ったら日本への発送がなくて物欲がしぼみました。

……なんであんなおもしろいマシンを普通に売らないんだろう?

 

いやはや、世の中には「なんで?」がいっぱい。

ところで、それなりに話題のアニメとか見たりしていた私ですが、非常に話題になったアニメである「新世紀エヴァンゲリオン」はまったくもって見ていませんでした。

……なんで見なかったんだろう?

 

なんか気が向かなかったんですよね、当時は。

ただ、最近になって、新劇場版が作られて見に行った知人たちがみなおもしろいと口をそろえて言っています。

うーん、そんなにおもしろいというなら、ちょっと最初から見てみようかなと思い立ち、ビデオ屋からがっつり借りて見ることにしました。



 

とりあえず、見たのはTVと最初の劇場版。

で、感想なのですが、細かく書くと長くなりそうなので、大雑把に。

 

まず、TV版の最初の方ですが、異様に乗りが悪い。

強引な展開で主人公ではなく周囲のキャラクターのノリについていけません。

見ていて主人公が一番まともかもしれないと思うほど周りが異常に見えました。

特にミサトさんがシンジにエヴァに乗れというシーン。

「乗りたくない」というシンジに「またお父さんから逃げるの!?」と言うのですが、まったく意味がわかりません。

お父さんから逃げなくとも、よくわからないロボットで命をかけて戦えと言われれば逃げたくもなるでしょう。

それとこれは、まったく別のことでしょうが……と、そんな感じで正直、前半は見るのが辛い感じがありました。

 

それでもアスカが出てくるぐらいになって、なんとなく面白い感じになってきました。

私は暗くてシリアスな話かと思っていたのですが、思っていたよりもギャグアニメだということにこの辺で気がつきました。

というわけで、中盤から終盤にかけては、おもしろいかもしれないと思い、続けざまに見ました。

 

しかし、終盤になって視聴者を置き去りにして結末に進んでいくストーリー。

それを演出だというのでしょうが、どう考えても暴走気味の構成にしか見えません。

押井守監督が暴走した感じに似ています(笑)。

そして問題の最終話2つ。

見るだけで疲れて気持ち悪くなる映像構成。

あまりにちらちらとするので、栞御前は気持ち悪くなっていました。

さらに内容も問題。

ストーリーでテーマを語るのではなく、テーマ自体を同じような形で延々と語ってしまい、今までの展開をまったく有効活用せずに結論を言っておしまい。

あれは、(伝わったかどうか別として)テーマのエンディングではあったかもしれないけど、ストーリーのエンディングではない。

結局、「物語は終わっていない」という「未完」作品になってしまっています。

 

話を広げすぎて結論がその時はつけられなかったのか、もしくは最初から狙っていて劇場版で結末をつけた(ということが公式らしいが)のか知らないけど、どちらにしても私の中ではこの結末のおかげで「駄作」になってしまいました。

まあ、この作品については賛否両論あるらしいし、中には絶賛する人もいるのでしょう。

そのことを否定するつもりはありませんが、少なくとも私の理解の範疇にこの作品はありせんでした。

 

さて。そこで本当のエンディングであるという劇場版をみました。

ここでいう劇場版は「新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 THE END OF EVANGELION Air/まごころを、君に」のことです。「新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 DEATH & REBIRTH シト新生」は必要なさそうなので見ていません。

確かにこちらはストーリーのエンディングかもしれませんが、やはりうざい演出が気になります。

とにかくなにもかもわざとらしさを感じてしまう。

ロボットものではなく、グロテスクな表現の戦いはテレビ版に輪をかけて過剰に表現。

さらに一般的な性的タブー表現などをやたらにいれる。

それは必要だったのか、それによってなにを表現したかったのか……。

わかるようでわからない。

というか、私はどうしても反骨精神的な描写であり、物語のための描写じゃなかったような気がして仕方ありません。

統合世界でATフィールドのある(元の)世界に対し、ある一種の悟りを開いた(他人を受け入れる強さをもった)シンジが、最後にアスカの首を絞める表現もわかりませんし、そもそもアスカだけが再生されていたのかもわかりません。

自ら生きようとしたものが生きる……というなら、シンジはもっとも遠くにいて、他にもっと近い人もいたでしょう。

テーマと行動が伴わないので、どうにも混乱しか残らない感じです。

 

まあ、もう二度と見ない作品だと思いますが、逆にこれをどういう風にしたのか、新劇場版の方は興味があります。

「破」がDVDのレンタルででたら、「序」とまとめてまた見てみたいと思っています。


2008年10月25日土曜日

「機動戦士ガンダム00」を見ました(ネタバレ)

風邪をひいて寝ているだけで暇だったということもあり、夜凪君が「マクロスFよりおもしろい」と絶賛していた「ガンダム00」のファーストシーズンと、セカンドシーズンの2話までを見てみました。


ちょうど、Gyaoで無料配信していたので。




結論的には、「普通におもしろい」という感じ。

「マクロスF」と比べると、負けているかなというのが私の感想。

 

特にわくわく感がないのが一番の理由ですかね。

あと、OPとEDがなんかマッチしていない。

どことなく盛り上がらない気がしました。

マッチしていないといえば、キャラがどれも自分に酔いすぎている感じで、どことなくナルシストっぽいのばかり。

そんな奴らが妙にガンダムチックな台詞回しなんですが、なんか浮いている。

それに、キャラが感情移入がしにくい特殊な奴ばかり。主人公への感情移入も難しい。

見ていて、どことなくキャラクターに置いて行かれてしまうような気になります。


しかし、おもしろくないわけではなく、続きがあるなら見たいぐらいにはおもしろい。

ただ、続きが気になって気になって仕方がない......まではいきません。

あまり大きく予想を超えた展開にならない部分なども関係しているかもしれません。

 

例えば、黒幕とかすぐにわかるし、「ああ、こいつは踊らされているな」とか、「声優がアムロだからちょい役じゃないはずだ」(おひw)とか、こいつは実は生きているなとか......。

具体的な例だと、「沙慈・クロスロード」の姉か彼女は死ぬだろうなというのは、すぐに推測できましたね。で、その死んだ原因がガンダムにあって、ガンダムを恨む役になるだろうということは、性格から簡単に推測できます。

ただ、姉の死に方とか予想外でしたし、彼女が死なないで片手を失うなどは予想外でした。

まあ、でも方向性はこんな感じで予想どおり進んでしまった感じですね。

 

ところで、ファーストの結末は、なんか納得いかない感じです。

なんでアレハンドロは、前線に自分から出てきたんでしょうかね。

あいつの性格的には、裏で操るタイプだと思うんですよ。それがわざわざモビールアーマーに乗って殺されにやってくるのが、強引すぎます。

月にいたのに、話数が少ないからとわざわざ前線に来なくても......。

だいたい、彼はなんであんなにMSを操縦できたのか。刹那の動きを語るところで伏線はありましたが、奴は軍人だったんですかね。

貴族の家系で、ずっと監視者として動いていたなら、軍隊にいたらちょっと変な気もするんですけど。


セカンドシーズンは、どうなるのでしょうね。

それぞれ関係者が敵側にいて、それを知っているような配置になるのでしょうか。

「沙慈・クロスロード」<>「ルイス・ハレヴィ」、「アレルヤ・ハプティズム」<>「ソーマ・ピーリス」、「スメラギ・李・ノリエガ」<>「ビリー・カタギリ」など。

「ティエリア・アーデ」には、リボンズのところにそっくりなのがいたから兄弟とかですかね?

あと、ロックオンが生きていたけど記憶喪失ネタで弟と対決とか、マリナが敵方にまわって刹那が苦しむとか......。

要するに、互いに知っている者同士が対立するような葛藤を取り入れていくのかもしれませんね。

ああ、「ロシアの荒熊」とか裏切って子供と対決とか......。


前の「ヒーローロボットもの」だった「SEED」とは違って、少しリアル路線の今回。

しかも、答えはまずでないようなテーマですから、結末をどうやってくくるのか気になるところですね。

ちなみに、00のガンダムを含めMSはすべて好みではありませんでした(笑)。


2008年10月13日月曜日

マクロスFの最終話をやっと見た(ネタバレ)

まあ、この段階でネタバレもなにもないと思うのですが、少し内容に触れます。


ShowTimeでやっと公開されたので、マクロスFの最終話を見ることができました。

事前に、一部で「微妙だ」「7的終わり方」等の評価があったので、どのようなものか期待していました。

しかし、実際に見てみると、「予想外に普通」でした。


というより、「普通すぎて珍しい作品」ですね、マクロスFは。


よくわからない表現ですけど、一言だとそんな感じ。

もっと言えば、「普通のロボットものすぎるエンディング」で、「マクロスとしては珍しい」ということ。

とはいえ、それでもマクロス風味はしっかりはいっている。

その他にも、予想外なことをいくつかしてくれる作品で、面白みが高かったといえるでしょう。




例えば、死亡フラグを立てながら、お約束を無視してキャラを殺さない。

最近のアニメ的に言えば、ランカの実の兄も義理の兄も死んでいそうなものですが、両方とも死亡フラグを立てておいて殺さない。

ミシェルも普通ならば、「振りまわしていた相手を失って後悔する」キャラだと思うのに、本人が死んでしまう。

栞御前曰く、「振りまわされたあげくに目の前で好きな人を失ってしまうクランがかわいそう」だそうですが、本当にそうですね。

死亡フラグを立てておいて殺さない、これはマクロスFの特徴だったのかもしれませんが、全体で見ても最近のアニメの中では主要キャラの死亡率が低い作品です。

結局、主要キャラは1人しか死んでいないわけです。

なんでも殺してお涙系にする風潮に対する一つの答えなのかもしれません。


恋愛関係は、マクロスのお家芸ですが、初代にあったようなネチネチ感もありません。

しかも、どちらかに決めるというエンディングではなく、「おまえたち二人は俺の翼だ!」(=つまり、片翼がなくなると飛べなくなるから、二人とも俺のものwww)というハーレムエンディングで終わっています(え? 違う?w)。


さらに違うのは、主人公が普通にかっこよく決着をつけたこと。

アルトは、非常に主人公というか、ロボットアニメのヒーローらしいキャラでした。

初代では、最後の決戦で的にとどめを刺すどころか最後まで戦場にいられずに墜落。遠くで戦況を眺めていた一条。とくにパイロットとしての才能も高かったわけではなく、強くもありませんでしたし、強い意志もあまり見せませんでした。

7では、歌っていたバサラ。ある意味で戦っていたのかもしれませんが、「普通」ではありません。パイロットとしての資質は下手すれば今までのマクロスシリーズで最強かもしれず、さらに強い意志もありますが、まったくセオリーを無視しています。

それに比べてアルトは、戦いの中で才能をどんどん開花させ、ある時にはヒロインを助け、最後はヒロインの声援を受けて戦い、すべての決着をつけた、まさしくヒーローになっています。

ロボットものとしては普通かもしれませんが、マクロスでここまでヒーローチックだったのは珍しいのではないでしょうか?(架空話の「愛・おぼえていますか」を除く)

 

初代に比べて、「歌で解決する」という部分がだんだん肥大化して大袈裟になってきていますが、7ほどひどくなく、Fはかなりきれいにまとめられた作品に感じます。

また過去の作品の設定利用、オマージュなど、活用が非常に上手い。

一言で言えば、「上品」に感じます。


もちろん、ギャラクシー船団のことや、各キャラクターのサイドストーリー的なことで、描かれていない部分が少し足らない気もします。ちょっと「説明不足じゃない?」という部分もなくはありません。

また、ラスト1話は急展開過ぎる気もします(離れていたマクロスクォーターは、どこでどうやって調べ物をしていたのでしょうね……)

 

ただ、全体的に久々に良くできていて、気持ちよく熱くなれるアニメだったのではないかと思います。

今までで一番おもしろいマクロスでしょう(個人的に一番好きなマクロスは、7なんですけどねw)。

とりあえず、もう一回は見てみたい作品ですので、Blu-rayで全部そろえたら、また見てみたいなと思います。


2005年1月20日木曜日

外でアニメを見る(概夢戯言から転載)

右です。
右と言ったら右。
右じゃぁ!!!


昨日は左だったけど。

まあ、こうやって痛い場所が転移する方がまだいいそうです。
一カ所にとどまる=ある一カ所の神経が常に圧迫されているわけで、そっちのがやばいとか。
まあ、回復に向かっていると信じて治療します。

アニメ「月詠」をちゃんと1話だけ見ました。
なんか普通におもしろいじゃないですか。
いや、めっちゃおもしろいとか言うのではないのですが、もっとひどいのかと思ったら。(笑)
この前の話だったので、なんかラブコメしていて見ててむずかゆくなりました。
でもね、私は断言しておきますよ。

ラブコメが好きだー!!!

悪いかこんちくしょうめ。
な、なんだよ……。
そんな目で見るな……。
俺を見るなぁ!!!
悪かったな、こんな顔してラブコメ好きで!!
ああ、そうさ。
だから、今の仕事の話にもラブコメ要素を入れてやったさ!!
文句ある奴は前に出ろ!
この俺が、ラブコメのすばらしさをとくとくと語ってやる!!

はぁ、はぁ、はぁ……。

それはともかく、アニメ「ねぎま!」も見ました。
ねぎまでした。
まあ、原作が好きな人は見てもいいかもね。
嫌いな人はやっぱり嫌いだと思う。(笑)
ちなみに原作は思うところあって買っています。
え? ラブコメだからだろうって?
う、うるさい!
違う!
断じて違う!!
なんだ、その疑惑に充ち満ちて嘲笑するような口元は!
やめろ! そんな異端者を見るような目は!
くそっ! 責任者でてこい!!
ACFFで勝負してやる!!
ケンカはしないぞ、弱いからな!!

はぁ、はぁ、はぁ……。

というわけで、アニメを見る暇もないはずに私がどうやってアニメを見ているのかというと、PSP様のおかげなのであります。
VAIOのデスクトップのGiga Pocketで録画→自動的にイメージコンバーター2がPSP用データにコンバート→Duoにコピーで完了。
便利!!!
いいですよ、いい。
こういう環境を求めていたのです。
これで電車の中や病院の待ち時間がつぶせます。
素敵!!
ラブコメも見放……げほげほ……とにかくいろいろな社会情勢のニュースなども見ることができてインテリジェンスアップ間違いありません。


ただ、できたらVAIOのデスクトップの新しいのが欲しいですね。
理由は、Giga Pocketは終了バージョンで、今はDo VAIOになっている。新しいのにするとネットワーク機能が強化されて便利なんですよね。高いWEGAとも連動できるし。
あと、メモリースティックスロットがProに対応していないこと。これが悲しい。スマートさにかけます。
まあ、そのうち我慢ができなくなったら買い換えることでしょう。
今は金がありませんから無理ですが。(笑)



2005年1月7日金曜日

来たな、プレッシャー!!(概夢戯言から転載)

今、仕事中です。
が……なんか手が空いています。
助かります……正直。
もう頭がぼーっとして、精神的にだりーのなんの。
でも、仕事という見えないプレッシャーが私を追いつめます。(笑)
考えるのがイヤなんですよ……だらだらしていたい。

だから、だらだらと戯れ言を書くことにしました。(笑)

今朝までは右肩にずっと激痛が来ていたのですが、湿布のおかげが少しだけ和らぎました。
が、今度は左肩の筋肉が痙攣をときどき起こしています。
うははは……私、だめか? もうだめか?(笑)
笑い事ではないのですが笑うしかない。

話題は変わって。
Gガンダムですが、詳しく書きますと最初の方は楽しめました。
ガンダムで昔のスーパーロボットを再現しよう!……そんなコンセプトなんでしょう。
歌からしてもう技の名前が入っているし。
主人公がマント姿だし。
髪型はありえねーみたいなヒーロー髪型だし。
マシンガンの弾を取っちゃうのに、ときどき都合により弱くなるし。(後半は弾が取れなくなっている)
「ガンダーム!」とか呼んでロボットがあらわれちゃうし。
さらに指までならしちゃうし。
呼ばれるとどこでもガンダムが現れちゃうし。
搭乗シーンがどうやって乗ったのか謎だし。(コアランダーのコックピットからどうやって?)
いつのまにか裸で全身タイツだし。(あのタイツを着るときに体毛とかち○ことか痛くないの?)
全身タイツについているアンテナが鉄人28号のコントローラみたいだし。
さらにそこから出る放電が古めかしいし。
決めポーズを持っているし。
理屈抜きの必殺技を持っているし。
必殺技の決め台詞をもっているし。(最初のうちは使ってなかったから途中で採用されたのね)
「ナイスガイ!」とか言っちゃうし。
言われた方は「見損なったぜ、ジャパニーズ」とかえせ外人みたいな台詞だし。
ってか、みんな日本語だし。
ローズガンダムだからってビットを薔薇にしているし。
ってか、そんな偉い姫様が地球に残っているし。
ガンダムファイトの条文の順番がいかにも適当だし。
とにかくこういう突っ込みを楽しむアニメだろう……ということはわかっていたので最初のうちは大爆笑して見ていたのですよ。
でもね、こうやってみられるのも、私たちには4~5話が良いところでした。
8話もこのパターンが続くと、突っ込み疲れてきます。
なにか見えないプレッシャーに襲われてきたのです。
精神的な疲労感……「東方不敗が出てからがおもしろい」と聞いていたのでがんばろうと思ったのですが……。
他に見る物がなかったら、また続きを見てみようかと思います。

 

Comments

2005/01/06 16:24

最初のプレッシャーと、後のプレッシャーがかなり違う……。(´д`)

 

2005/01/06 17:31

眼を使うのって多分、神経の集まる肩甲骨あたりにはめっちゃ負担だと思うのですよ。いっそのこと眼を瞑って心眼でアニメ鑑賞というのはどうでせう?
声優さんの新たな一面が見えたりして、それはそれで楽しいかもしれないな~と思ったりする今日この頃。

 

2005/01/07 06:37
相馬郁也

まともに見たことのあるガンダムがF91とGガンな俺はどうすれば…
スパロボでシーブックをゴッドガンダムに乗せる?
こうですか?わかりません!

 

2005/01/07 12:46

F91はLDを買ったぐらい好きです。
合格。(´∀`)b

 

2005/01/07 15:22

お外で遊ぶことが多く、ファーストをリアルで観ていなかった少年期。
「おがんだむ」は楽しいと思っていたなぁ・・・。これは無し?



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