「神の廊下」:完結
http://ncode.syosetu.com/n0106cr/
最終話とエピローグを掲載しました。
読んでいただいた方々、ありがとうございました。
できたら、なろうに何か感想でもいただければ幸せです。
2015年5月19日火曜日
尾張とんかつ専科 銀豚・東越谷店
ここしばらく行っていなかったのですが、先日久々に行ってきました。
場所は、こちらです。
ちなみに、駐車場も10台ほど止められますので、車でも行けます。
このお店の特徴は、なんといっても、まずはご飯でしょう。
こんな風にかまど炊きの銀シャリが食べられるところ。
もちろん、炊き立てですよ。
その代り、ちょっと出てくるまでに時間がかかりますので、行くときは時間に余裕を持っていきましよう。
おこげ好きにはたまりませんな。
ちなみに、この窯には2~3人分が入ってきます。
つまり、2~3人だと1つだけ。
4人以上で行くと2つ出てきます。
足らなくなったらおかわりすることもできるのですが、その時は窯で出てきません。
普通に茶碗によそわれてくるだけです。
もちろん、とんかつ自体もおいしいです。
とびぬけて激しくウルトラ旨い!……とまではいいませんが、旨いです。
写真は、山形豚ロース。
やわらかく満足できるお味です。
ちなみに、いろいろなセットメニューもありますが、結構な分量があります。
小食気味の方は、注文に注意です。
「彩幸宝 山賊御膳」とか、そういういろいろ入って楽しそうなのもありますが、食べきれないかもしれません。
ちなみに、お弁当もやっています。
ですが、やはりできたらお店で食べたいところです。
場所は、こちらです。
ちなみに、駐車場も10台ほど止められますので、車でも行けます。
このお店の特徴は、なんといっても、まずはご飯でしょう。
こんな風にかまど炊きの銀シャリが食べられるところ。
もちろん、炊き立てですよ。
その代り、ちょっと出てくるまでに時間がかかりますので、行くときは時間に余裕を持っていきましよう。
おこげ好きにはたまりませんな。
ちなみに、この窯には2~3人分が入ってきます。
つまり、2~3人だと1つだけ。
4人以上で行くと2つ出てきます。
足らなくなったらおかわりすることもできるのですが、その時は窯で出てきません。
普通に茶碗によそわれてくるだけです。
もちろん、とんかつ自体もおいしいです。
とびぬけて激しくウルトラ旨い!……とまではいいませんが、旨いです。
写真は、山形豚ロース。
やわらかく満足できるお味です。
ちなみに、いろいろなセットメニューもありますが、結構な分量があります。
小食気味の方は、注文に注意です。
「彩幸宝 山賊御膳」とか、そういういろいろ入って楽しそうなのもありますが、食べきれないかもしれません。
ちなみに、お弁当もやっています。
ですが、やはりできたらお店で食べたいところです。
2015年5月18日月曜日
2015年5月17日日曜日
小説「うそ、どんどん」(対象年齢:6才)/(対象年齢:大人)
うそ、どんどん (対象年齢:6才)
http://ncode.syosetu.com/n3043cr/
自分の子供用に作成した、簡単なお話です。
6才ぐらいの子が、自分の弟や妹に読んであげられるお話を考えてみました。
カタカナがやっと読み始められるぐらいの6才ぐらいが読むことを前提となっています。
最初は、親御さんが感情をこめて芝居チックに読んであげると良いかもしれません。
しかし、幼児文学は難しいですね。文体、使って良い用語、空白の使い方など、教科書や幼児向け教育本を読みながら書いてみました。
教科書ではできないけど、児童書なら許される、子供が好きな下ネタで惹きつけています。
そんな風に、いろいろと考えて書いてみたつもりでしたが、子供から感想をもらうと、考えが足らなかったことがよくわかりました。
実は最初、二行目に「きゅうにおなかがいたくなったのです」というような文章が入っていました。
それを読んで聞かせたところ、「なんでお腹が急に痛くなったのかわからないよ!」というクレームでした(笑)。
大人にしてみたら「そこにツッコミ!?」とか思うのですが、よく考えてみると確かに、その行は不要なんですよね。どんな風にお腹が痛くなったのかは、この短い話では語る必要がない要素なのです。
そう考えると、本当に面白いです。
ちなみにうちの娘は、小学校に入ったばかりの6才ですが、漢字まである程度は読めてしまいますし、少年漫画もある程度は読めるぐらいです。
その為か、「もうちょっとストーリーのある話にして」とだめ出しされてしまいました(笑)。
なお、「子供用なんて読まないよ!」という方は、「うそ、どんどん (対象年齢:大人)」をご覧ください。
うそ、どんどん (対象年齢:大人)
http://ncode.syosetu.com/n3052cr/
http://ncode.syosetu.com/n3043cr/
自分の子供用に作成した、簡単なお話です。
6才ぐらいの子が、自分の弟や妹に読んであげられるお話を考えてみました。
カタカナがやっと読み始められるぐらいの6才ぐらいが読むことを前提となっています。
最初は、親御さんが感情をこめて芝居チックに読んであげると良いかもしれません。
しかし、幼児文学は難しいですね。文体、使って良い用語、空白の使い方など、教科書や幼児向け教育本を読みながら書いてみました。
教科書ではできないけど、児童書なら許される、子供が好きな下ネタで惹きつけています。
そんな風に、いろいろと考えて書いてみたつもりでしたが、子供から感想をもらうと、考えが足らなかったことがよくわかりました。
実は最初、二行目に「きゅうにおなかがいたくなったのです」というような文章が入っていました。
それを読んで聞かせたところ、「なんでお腹が急に痛くなったのかわからないよ!」というクレームでした(笑)。
大人にしてみたら「そこにツッコミ!?」とか思うのですが、よく考えてみると確かに、その行は不要なんですよね。どんな風にお腹が痛くなったのかは、この短い話では語る必要がない要素なのです。
そう考えると、本当に面白いです。
ちなみにうちの娘は、小学校に入ったばかりの6才ですが、漢字まである程度は読めてしまいますし、少年漫画もある程度は読めるぐらいです。
その為か、「もうちょっとストーリーのある話にして」とだめ出しされてしまいました(笑)。
なお、「子供用なんて読まないよ!」という方は、「うそ、どんどん (対象年齢:大人)」をご覧ください。
うそ、どんどん (対象年齢:大人)
http://ncode.syosetu.com/n3052cr/
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