2015年4月12日日曜日

北海道炭火焼きイタリアン酒場・炭リッチ(浜松町/大門)



ずっと気になっていた看板がある。
なんだか意味がわからない店。
東京にある、北海道炭火焼きのイタリアンな酒場……。




それが「炭リッチ」という店だ。
なんとなく今まで機会がなかったので入らなかったが、ふと先日、入ってみることにした。




ランチメニューを見ると、私の好きなメニューが並んでいる。
牡蠣フライ、ザンギ(唐揚げ)、ペペロンチーノ、ステーキ……。
うむ。これは私を誘っているではないか。
まあ、とりあえず最初は、ザンギからかなと思い注文してみた。

2015年4月10日金曜日

プレイテーブルを作った!



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「散らかすな」と言っても、やはり「遊ぶな」とは言えない。
じゃあ、「片付けろ」と言うわけなのですが、これがなかなか難しい。
小さい子供たちにしてみれば、どこもかしこも遊び場で、あっちで遊び、こっちで遊び、床のあちこちがおもちゃだらけになってしまいます。
そうすると、さらに片付けが大変です。

それならばと、「ここで遊べ」という場所を決めて、「そこ以外におもちゃを出しっぱなしにしたら全部捨てる!」というルールで縛ってみようと考えました。
逆に、その場所ならば散らかしていても許可するというポリシーです。

最初に考えたのは、プレイマットでした。
ホームセンターによく売っていますが、パズルのように組み合わせられるマットです。




まだ小さいころは、目を離しても大丈夫なようにこのようなマットの周囲を壁で囲んだりしていました。
下の製品の旧タイプなどを使っていましたが、壁を拡張してサイズを広げられるのが便利でした。


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今だともっと安いのもありますね。




これはこれでおもちゃが外に出なくてよかったし、小さいころは目を離しても子供が勝手に危ないところに行かないということで非常に便利だったのですが、欠点が2つほどありました。

2015年4月6日月曜日

素人が偉そうにレンズを勧めてみる

漫画を挟もうと思ったけど、眠たくなったので省きます!(笑)
それに、ほとんど私信のような内容ですしね……(;´Д`)。
というわけで、ニコンのレンズに関して少し離していますが、興味のない人は飛ばしてください。


というわけで、本題。
先日の花見で、某氏がニコンのD5200を持ってきていたのですが、レンズが70-300の望遠レンズでした。




使っていたのは、確かこのレンズだったと思うんです(違っていたらすいません)。
これ、確かに画質のいいレンズなんですけど、最初の一本としては使い勝手があまりよくないと思うんですよ。
それに、将来的にフルサイズの高級機に乗り換えるならいいのですが、そこまで金をかけるつもりがないなら、このレンズはオーバースペック気味です。

詳しくてカメラ好きな人に薦められたと聞きました。
ある意味では正しい選択だと思います。
詳しい人は、後悔しないようにやはり「よりよい物」を薦めます。

でも、私なら下のレンズを薦めました。
素人目に、上のレンズと下のレンズの価格差ほどの画質を感じることはできなかったのではないかと思います。
それなのに、下のレンズの方が利便性が高く使えたことでしょう。





まあ、それはともかくですね……


違う……違うのですよ!


貴方に今、必要なズームレンズはそれではない!
貴方が撮らなければならないのは、走っている車じゃなくなったんです!


子供なんですよ!


あの、愛らしい、天使のような娘!
まだ幼い彼女を撮影するのに、70mm(35mm換算105mm)では遠すぎるんです!
そんなに子供から離れて撮るチャンスって、実はそんなにないはず。
実際、お持ちの70-300では、普段使いとして撮影しにくくないですか?

フルサイズで言う焦点距離50mmは、人間の視野と近くて使いやすい画角をしていると言われているそうです。
そのため、標準レンズと呼ばれているのはこの画角付近で、実際に使ってみると確かに使いやすいです。
そして、DXフォーマット(APS-C)でいう35mmは、フルサイズ(35mm換算)の50mmに近くなり、、使いやすい画角(写る範囲)をしています。
で、この50mmより焦点距離が長いものが、一般的に望遠レンズと呼ばれています。


説明はググれば出てきますが、すごくポイントを絞って説明すると、普段のスナップ撮影に向いていて、手が届く範囲にいる子供をちょっと撮るのには、望遠レンズではなく、標準レンズの方がいい感じに撮りやすいのです。


私は素人。
しかも、ソニーユーザーでニコンは畑違い。
でも、なんとな~くですが、レンズの焦点距離の扱いというのがわかってきました。
そして、弟&妹がニコンユーザーのため、ニコンのレンズも調べておりました。
そんな私が、どーしても言いたい!


今、貴方に必要なのは、スナップやポートレート向けのレンズなのです。


「金がない」と仰ることでしょう。
でも、ニコンには素敵な撒き餌レンズ(安くてきれいに撮れるこのレンズがあるなら、これに合うカメラ買っちゃうぞ的な、ハイコストパフォーマンスレンズのことらしいです)がそろっているのです!
チャンスを見て是非、早急に手に入れて、あのかわいい愛娘の写真をきれいにかわいく、もっといっぱい撮って欲しい!

2015年4月5日日曜日

月は見ずとも月花会を開催しました

あいにくの天気で皆既月食は見られませんでしたが、花見&バーベキューをやりました。
牛カルビ、肩ロースステーキ、生ホタテ、サザエの壺焼き、ビックマッシュルームのステーキ……。
しかし、大人気は、燻製料理。




特にスモークチーズはバカウケで、あっという間に完売。
安く手軽に作れるので、お酒のみにはお薦めですね。




ちなみに燻製を作った鍋は、こちらです。
自宅で作っても煙が少ないのが助かります。
もちろん、それなりに煙りますので、換気はしっかりしましょうね。


ソト(SOTO) いぶし処 スモークポット レッド  ST-126RD
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上のは、IHに対応していません。
IH対応版は少し高くって、こちら。

ソト(SOTO) スモークポットIH ST-128
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初心者向けのチップセットもあるので、これを買うのが手軽かもしれません。


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ちなみに、うちで使ったのはこちらのチップ。


ソト(SOTO) スモークチップス 熱燻の素『老舗さくら』 ST-1311
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さくらを見ながら、さくらチップの燻製を食べるという趣向でした。
それから大人気だったチーズは、燻製に合うと評判のこちらの商品。


雪印 ファミリアチーズ 350g
雪印 ファミリアチーズ 350g
価格:580円(税込、送料別)


送料考えると、近くの大きめのスーパーなどを探した方が良いでしょう。
まとめ買いなら、下からどうぞ。
でも、おいしすぎて食べ過ぎに注意ですよ(笑)。


雪印 ファミリア チーズ 350g×5個
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以下、会の様子の写真。
人物編は、参加者だけに後ほど公開します。

2015年4月3日金曜日

月~2015/04/09

かなり丸くなってきたお月様。
ちょっと直焦点と拡大の写真を比較してみることにします。
撮影機材は、いつも通り。






まずは直焦点撮影。
600mmの望遠鏡なので、35mm換算で900mm/F7.5の望遠レンズとなります。
かなりクッキリしているのが分かります。

次に拡大撮影。
使った接眼レンズは、セットについていた20mmです。




これで倍率は、30倍相当。




このままではわかりにくいので、同じぐらいに見えるようにトリミングしてみます。
JPEG化の条件も同じですが、下の表示サイズは直焦点のを拡大、拡大撮影を縮小しています。
クリックすれば元サイズのデータとなります。

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